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【レビュー】南紀白浜・むさしの「和邸」に泊まった感想|注意点も解説!

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むさしの画像

こんにちは、カズオです。

今回は南紀白浜にある『紀州・白浜温泉 むさし』(以下『むさし』)に実際に泊まってみた感想を紹介したいと思います。

また、今回はその『むさし』の中でも、「和邸(なごみてい)」を実際に利用した感想を中心に書いていきます。

今現在、南紀白浜で宿を探している方、そして『むさし』を検討している方は是非参考にしてください。

こんな疑問解決します
  • 『むさし』ってどんなところ?
  • 「和邸」って実際どうなの?
  • 「和邸」に宿泊する価値あるの?
目次

『むさし』ってどんな宿?

まずは『むさし』がどんな宿なのか、その概要を解説していきます。

基本的な情報となりますので、実際に泊まった感想を早く知りたい!という方は飛ばしてもらっても構いません。

『むさし』の特徴

ではまずは『むさし』がどんなところなのかを解説していきます。

『むさし』は和歌山県白浜町にあり、南紀白浜のメインスポットである白良浜の目の前に位置する温泉宿です。

プランにもよりますが、部屋からは白浜を代表する白良浜や円月島、そして広大な海を眺めることができます。

カズオ

ゆったりと過ごすにはまさにうってつけの宿ですね

このように、『むさし』は南紀白浜を代表する宿の一つとなっています。

『むさし』の立地

では次に、『むさし』の場所を紹介していきます。

『むさし』は和歌山県西牟婁郡白浜町にあり、前述の通り白良浜のすぐ近くにあります。

白良浜と言えば真っ白な砂浜で有名で、関西でも有数のビーチの一つですね。

白良浜の画像

他にも有名な観光スポットがすぐ近くにたくさんあります。

「円月島」…徒歩3分
「御船足湯」…徒歩3分
「白浜エネルギーランド」…徒歩5分
「崎の湯」…車で5分
「千畳敷」…車で10分
「三段壁」…車で15分
「アドベンチャーワールド」…車で15分
「とれとれ市場」…車で15分

このように、観光にはとても便利な立地となっています。

そもそも白浜の観光スポットってどんなところがあるの?という方はこちらの記事も参考にしてみてください。

なお、具体的な場所は下記のマップの通りです。

『むさし』へのアクセス

続いて、『むさし』へのアクセスも確認していきましょう。

検討中の手段を確認してください。

電車でのアクセス

むさしの画像
出典:むさし公式ホームページ

車でのアクセス

むさしの画像
出典:むさし公式ホームページ

高速バスでのアクセス

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出典:むさし公式ホームページ

飛行機からのアクセス

むさしの画像
出典:むさし公式ホームページ

全国から南紀白浜へのアクセス

最後に、全国からの南紀白浜へのアクセスについて簡単に触れておきたいと思います。

南紀白浜へは空路では「南紀白浜空港」もしくは「関西国際空港」を利用することになります。

カズオ

関西は結構遠いんだけど、どうやって行ったら良いの?

そんな方は下記の記事を参考にしてください。

全国の主要な地域からの行き方、おすすめの方法をまとめています。

『むさし』の施設概要

次に、施設概要を確認していきましょう。

項目 内容
施設名紀州・白浜温泉 むさし
住所和歌山県西牟婁郡白浜町868
チェックイン/アウト15:00 / 10:00
※宿泊プランで異なる
クレジットカードJCB/VISA/マスター/AMEX/UC/DC/NICOS/ダイナース/セゾン/デビットカード
総部屋数148室
風呂露店風呂・貸切風呂あり
館内施設卓球(有料)・バー(有料)・宴会場(有料)・カラオケ施設(有料)・ラウンジ・製氷機
駐車場有り(無料)
送迎有り
部屋設備全室バストイレ・全室シャワー・全室冷暖房・テレビ・冷蔵庫(有料飲料あり)
アメニティ・
その他部屋設備
ハンドタオル・ボディソープ・ドライヤー・温水洗浄トイレ・歯ブラシ・歯磨き粉
くし・ブラシ・バスタオル・浴衣・髭剃り・シャンプー・リンス
サービスエステ(有料)・マッサージ(有料)・将棋(有料)・囲碁(有料)・マージャン(有料)・体育館(有料)・グランド(有料)・テニス(有料)・ゴルフ(有料)・釣り(有料)・ダイビング(有料)・ラフティング(有料)・陶芸(有料)

いかがでしょうか。

設備やアメニティは充実していますね。

温泉宿ですが、全室にバス・トイレ・シャワーが付いているのは安心ですね。

また、すぐ近くにコンビニもありますので、かなり便利といえます。

「和邸」とは?

むさしの画像
出典:むさし公式ホームページ

では次に、「和邸」とは何かを解説していきます。

カズオ

ちなみに、読み方は「わてい」ではなく、「なごみてい」ですよ

「和邸」とは

「和邸」とは、最上級のおもてなしを目指し、葵館の14階から16階を対象としたコンセプトフロアです。

専用のアメニティや特典、そして「和邸」の予約者しか使用ができないラウンジや露天風呂等があります。

さらに、その「和邸」からの景色は白浜温泉の旅館で唯一、日本の夕日の宿百選に選ばれており、『むさし』の中でも特別な客室であるといえるでしょう。

「和邸」「葵館」「はなれ時鳥」の違い

『むさし』には主に3つの客室のタイプがあります。

簡単に分類すると下記のような感じになります。

  • 葵館
    メインの客室(海が見える客室と見えない客室がある)
  • 和邸
    葵館の高層階に位置する特別な客室
  • はなれ時鳥
    リーズナブルな価格設定で旧楠館をリニューアルした客室

基本的な価格の順番で言うと「和邸」>「葵館」>「はなれ時鳥」となります。

また、価格以外の点で、「和邸」の宿泊者だけの特典がありますので紹介します。

「和邸」宿泊者の特典
  • 最上階露天風呂「天空」が利用できる
  • 特別ラウンジが利用可能(ソフトドリンク・ビール飲み放題、おつまみ・アイス食べ放題等)
  • 専用アメニティ付き
  • エステ&岩盤浴1割引
  • 別注料理1割引

このように、「和邸」に宿泊することでたくさんのメリット・特典を享受できます。

特に最上階の露天風呂と専用ラウンジは価格に見合うだけの価値がありますので、せっかく『むさし』に宿泊するのであれば「和邸」をおすすめします。

この辺りの体験談は次の項で紹介していきますので、参考にしてください。

『むさし』の体験談

では、ここからは『むさし』に実際に泊まった体験談を書いていきます。

この記事の冒頭で触れています通り「和邸」に宿泊した際の感想になりますので、ご了承ください。

ただし、施設や食事等の他のプランと共通のものも多くありますので、「和邸」に宿泊されない方でも、『むさし』がどんなところなのかを感じ取ってもらえると思います。

ロビーの雰囲気

むさしの画像

まずはロビーの雰囲気です。

こんな感じで、とても綺麗で水もふんだんに使われており、非日常感を味わえます。

むさしの画像

上記写真の右奥にあるラウンジにてチェックインをします。

ここではみかんジュースのウェルカムドリンクをいただけます。

カズオ

これがめちゃめちゃおいしかったです!

また、このラウンジではソフトドリンクが飲み放題です。

この飲み放題は宿泊者全員が利用できるので、とっても嬉しいですね。

部屋の雰囲気

部屋の雰囲気はこんな感じです。

むさしの画像

ちょっと写真が暗くなってしまいました・・

でも、十分な広さと清潔感がある素敵なお部屋でした。

むさしの画像

しっかり空気清浄機(加湿機能付き)も完備しています。

むさしの画像

窓の外をみると、眼下には白良浜、そして広大な海が広がります。

むさしの画像
むさしの画像

アメニティはパンダのイラストが入った可愛いオリジナルのものでした。

子供もとっても喜んでましたね。

お風呂の雰囲気

次に、大浴場と露天風呂の雰囲気をお伝えします。

お風呂なので公式サイトからお借りした画像となりますが、ご了承ください。

むさしの画像
出典:むさし公式ホームページ

内湯はかなり広く、1Fと2Fに分かれています。

1Fには露天風呂とサウナ、2Fには広い内湯があり、洗い場は1Fと2F両方にありました。

カズオ

2Fの内湯はとても広く、まるでプールのようでした

むさしの画像
出典:むさし公式ホームページ

露天風呂は程よい広さで、くつろげること間違いなしです。

露天風呂はそれほど広くはないですが、それ以外は全体的に広く作られているので、混雑した場合でも不快な思いはしないで済むと思います。

和邸専用露天風呂「天空」の雰囲気

そしていよいよ、「和邸」の宿泊者限定の露天風呂である「天空」の雰囲気を紹介していきます。

この「天空」は最上階に位置し、素晴らしい眺望を楽しむことができます。

むさしの画像

朝、無人だったので少しだけ雰囲気をお伝えするとこんな感じです。

とっても綺麗な空と海、そして風を感じながら温泉を楽しめます。

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チェアもあり、ゆっくりくつろげます。

この非日常の中でゆっくり時間を過ごすことで、日頃の疲れを癒せますね。

むさしの画像
出典:むさし公式ホームページ

ちなみに、夜はこんな感じです。

さすがに人がいて写真は撮れなかったのでホームページの画像になりますが、満天の星を眺めながら温泉に入れます。

この「天空」には洗い場はないので、ご注意ください。

和邸専用ラウンジの雰囲気

「和邸」の宿泊者のみが使えるラウンジの雰囲気も伝えたいと思います。

むさしの画像

入口は1Fのロビーと大浴場の間、部屋から大浴場への動線上にあります。

営業時間は15:00~21:00、6:00~10:00ということで、チェックイン後からお風呂上りや夕食後、チェックアウト前に利用ができます。

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このラウンジでは、ソフトドリンクとビールが飲み放題、おつまみ(おかき)とアイスが食べ放題です。

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ビールはスーパードライとプレミアムモルツ、クラフトビール2種の計4種類飲めました。

ラウンジの飲み放題でこれだけのラインナップを揃えてもらえるのは嬉しいですね。

カズオ

お風呂上りまで待てなくて、チェックインしたらすぐに全種類のビール飲んじゃいました笑

むさしの画像

アイスも用意されています。

豚まん(肉まん)で有名な「551 HORAI 蓬莱」のアイスで、ガリガリ君のような棒に付いた大きめのアイスキャンディーです。

私の時は「ミルク」「あずき」「パイン」「抹茶」がありました。

ちなみに、写真はありませんが、「和邸」の宿泊者以外にもアイスサービスはあります。

そちらのアイスは「ピノ」の個別包装になっていますので、「和邸」の宿泊者は「ピノ」と専用ラウンジの「551 HORAI 蓬莱」のアイスの両方を楽しめることになります。

食事の雰囲気

続いて、食事の雰囲気を簡単にお伝えしたいと思います。

夕食は会席スタイルとビュッフェ形式があり、私は1泊目はビュッフェ、2泊目は会席料理にしました。

カズオ

連泊すると無料で会席料理にグレードアップできるということでしたので、しっかり甘えさせていただきました

ビュッフェ

まずはビュッフェ形式の夕食の方からのご紹介です。

むさしの画像
むさしの画像

さすが和歌山らしく、海鮮は非常に豊富です。

お刺身からお寿司まで、幅広い料理が用意されています。

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なんと、クエ鍋も食べ放題です。

カズオ

私もこれには驚きました

自分のテーブルで火にかけるので、熱々の鍋を堪能できます。

むさしの画像

その他にも基本的なビュッフェのメニューは揃っていました。

天ぷらやステーキは自分のテーブルに作りたてを持ってきてもらえるので、熱々でとってもおいしかったです。

むさしの画像

キッズメニューも充実しているため、子供がいても安心です。

会席料理

会席料理は会場が変わり、落ち着いた雰囲気の食事処になります。

むさしの画像
むさしの画像

かなり品数も多く、満足感があります。

むさしの画像

熊野牛のステーキもあります。

むさしの画像

そして昨日に引き続き、クエ鍋が登場しました。

カズオ

身がぷりっぷりで、本当にクエっておいしいですよね

昨日のビュッフェのクエ鍋よりも身が大きく、よりクエの味を堪能できました。

しかしながら、ビュッフェも会席料理も両方クオリティが高いため、どちらもおすすめできます。

もし、私と同じように連泊するのであれば両方試すことをおすすめします。

1泊のみの宿泊の方は、たくさん料理を堪能したい場合はビュッフェ形式、落ち着いて静かに食べたいという場合は会席料理を選ぶと良いでしょう。

良かったところ

二晩過ごしてみて、個人的に良かったと感じたところを紹介します。

部屋からの景色が綺麗

むさしの画像

まず印象に残っていることは、部屋からの景色の良さですね。

普段の生活では見ることができない、そんな素敵な景色を存分に堪能できます。

葵館に宿泊の場合は海が見えない部屋の場合もありますが、「和邸」であれば確実にこの眺望が楽しめます。

サービスが充実している

むさしの画像

まず、和邸ラウンジのサービスが非常に印象に残っています。

おつまみを食べながら色々なビールを飲むというのは本当に楽しかったです。

カズオ

観光に行かずにずっとラウンジにいようかと思いました笑

それくらい満足感のあるラウンジでした。

さらに、オリジナルのウェルカムドリンクや宿泊者全員へのフリードリンクサービス、お風呂上がりのアイスのサービス等、「和邸」の宿泊者以外の共通のサービスも非常に充実しています。

仮にこれが「和邸」の宿泊でなくても、十分満足できたかなと思います。

とはいえ、和邸ラウンジは素晴らしいものでしたので、可能であれば「和邸」への宿泊をおすすめします。

和邸専用露天風呂「天空」がすごい

むさしの画像

この露天風呂は素晴らしいの一言です。

私もこれまで色々な露天風呂に入ってきましたが、その中でも記憶に残る素晴らしい体験でした。

どこまでも続く水平線を見ながら感じる海風は、かつてないほど心地よく、本当に癒されるという感覚を感じました。

また、この露天風呂の素晴らしいところは「和邸」の宿泊者限定であることにより、入れる人数が限られていることです。

これにより、大型のホテル・旅館で起こりがちな混雑を回避し、ゆったりとした時間を過ごせます。

私はこの露天風呂のためだけに「和邸」に宿泊する価値があると思います。

もちろん、通常の内湯も露天風呂も素晴らしいですけどね。

繰り返しになりますが、可能であれば「和邸」への宿泊をおすすめします。

食事がおいしい

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食事のクオリティが高く、ビュッフェでもクエ鍋が食べられたりと、非常に満足感が高いです。

食事は旅行の中でも重要な楽しみの要素の一つだと思うので、このクオリティが高いということは本当に素敵なことだと思います。

立地が素晴らしい

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最初の概要のところでお話した通り、『むさし』は白浜の中心地に位置しており、白浜のどの観光スポットにも行きやすいです。

また、すぐ近く(徒歩1分程度)にコンビニもあり、夜中の買いものにも困りません。

ちなみに、コンビニだけでなく24時間スーパーや業務スーパーも徒歩圏にあります。

なお、今回はあまり利用しませんでしたが、中心地にあるために繁華街もすぐ近くのため、地元の飲食店に行くにも便利です。

白浜でがっつり観光したい人におすすめです。

良くなかったところ(注意点)

ここまでは良かったところを紹介してきましたが、ここからは良くなかったところに触れていきたいと思います。

と言いながら、正直良くなかったと感じたところはほとんどありませんでした。

とはいえ、それではレビュー記事を書いている意味も薄れてしまいますので、今後宿泊される方への注意点ということも兼ねて挙げていきたいと思います。

チェックインに時間がかかる

チェックインには比較的時間がかかります。

カズオ

私の場合、時間にして15分~20分くらいはかかりました

チェックインはカウンターではなく、ロビー横のラウンジで行われ、その際にウェルカムドリンクを出してもらえます。

ゆったりした席で待機できるため、時間に余裕があればそこまで強い不快感は感じないと思いますが、確かに時間がかかるなという印象はありました。

  • ウェルカムドリンクの提供とチェックイン手続きが同じ担当の方が行っていること
  • それゆえに限られた人数しかさばけないこと
  • 手続きはその場ではなく都度カウンターの方に戻って行われること
  • 手続きの合間にコミュニケーションが発生し、後続の手続きが滞ること

これらにより、チェックイン手続きの時間がかかっているようでした。

私が宿泊した時が偶然忙しい時だったのかもと思いましたが、旅行サイトの口コミを見るとチェックインで結構待たされたという声がそれなりにあるので、おそらく時間がかかりやすいものと思います。

しかしその一方で、一人ひとりに丁寧に館内の案内や宿泊ルールの周知、近隣情報や疑問に対しての説明をしてもらえるので、助かる面があることも事実です。

ですので、心構えとして、はじめから時間がかかるものとして考えておいた方が精神衛生上は良いと思います。

特に後の予定が詰まっているような場合は、チェックインを後回しにすることも検討した方が良いでしょう。

館内は全体的に古め

『むさし』は白浜の老舗の旅館であるため、リニューアル等を行っていますが施設自体が古めなのは否定できません。

今回私が宿泊した「和邸」や専用露天風呂は非常に綺麗でしたが、それ以外の施設の部分では古さを感じるところもありました。

とはいえ清掃も行き届いており、それほど心配する必要はありませんが、新しくて綺麗な方が好きという方はなるべく「和邸」に宿泊しましょう。

逆に、古き良き旅館の雰囲気を味わいたい人は旧館の「はなれ時鳥」がおすすめです。リニューアルもされているため、快適に過ごせるようになっています

駐車場が分かりづらく、少し距離がある

駐車場が分かりづらいということ、そして建物から少し歩くというのも注意が必要です。

徒歩では3分程度ですので距離としては近い部類には入りますが、雨の日には同乗者と荷物だけを先に降ろす等の工夫が必要になります。

また、駐車場の位置も初めて行く人では分かりづらいと思いますので、一旦はホテルの車寄せまで行ってスタッフに聞くのが良いでしょう。

雨の時は傘を貸してもらえるので、スタッフの方に声をかけましょう。

『むさし』に宿泊した感想まとめ

ここまで『むさし』について、実際に泊まって感じたことを書いてきました。

最後に、私が感じて良かったところ、良くなかったところを振り返ってみましょう。

良かったところ良くなかったところ
部屋からの景色が綺麗
サービスが充実している
和邸専用露天風呂「天空」がすごい
食事がおいしい
立地が素晴らしい
チェックインに時間がかかる
館内は全体的に古め
駐車場が分かりづらく、少し距離がある

いかがでしたでしょうか。

良くなかったと感じた点も確かに少しはありましたが、基本的には大満足でした。

私は今回初めて「和邸」に宿泊をしましたが、次回も是非泊まりたいと思います。

では、ここまで読んでいただきありがとうございました。

またお会いしましょう!

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