【自宅用】おすすめ防災グッズ10選|本当に必要なものとは

防災グッズの画像

こんにちは、カズオです。

みなさんはご自宅にどれくらい防災グッズを用意していますか?

近い将来必ず来ると言われている大地震、毎年の大型台風、豪雨など、日々の生活は常に災害の危険と隣り合わせですよね。

そこで万が一の備えは大切になってきます。

この記事では自宅に用意しておくべきおすすめの防災グッズを紹介したいと思います。

東日本大震災の時に家にあって実際によかった感じたものを紹介していきます。

こんな疑問を解決します
  • 防災グッズって自宅に何を置いておけばいいの?
  • 本当に必要な防災グッズって何?
目次

自宅に防災グッズが必要な理由

まずはなぜ自宅に防災グッズが必要なのかを整理していきましょう。

当たり前のことですが、改めて確認していきます。

災害発生時にはインフラが途絶する可能性がある

経験がある方はわかると思うのですが、災害が起きるとインフラが完全に途絶する可能性があります。

これにより、電気・ガス・水道が使えなくなり、交通網、物流網も麻痺することから食料調達も困難になります。

災害発生時は下記の内容が発生する可能性があります。

  • 停電の発生
    ⇒エアコン・TV・冷蔵庫等の家電が使用できない、スマホ・携帯電話が充電できない、トイレやお風呂が使用できない等
  • 上下水道の麻痺
    ⇒飲み水が出ない、お風呂に入れない、トイレが流せない、洗濯ができない、食器を洗えない等
  • ガスの麻痺
    ⇒お湯がでない、調理できない、お風呂に入れない、床暖房が使えない等
  • 交通網・物流網の麻痺
    ⇒会社・学校に行けない、買い物に行けない、生活必需品が店頭から消える等

インフラが途絶することによって社会生活が麻痺してしまうことになりますが、それだけでなく食料調達自体が困難になるような日常生活自体が困難になるケースが考えられるため、事前に何が起きるかを想定し、しっかり備えておく必要があります。

東日本大震災の時は実際にスーパーから商品(特に食品や電池や懐中電灯などの非常時に必要になるもの)がほとんどなくなっていました。

インフラが途絶すると全ての社会生活が麻痺するだけでなく、日常生活を送ることが困難になる可能性があります。そのため、災害発生時には何が起きるのかを想像し、備えておくことが大切です。

今後大災害を経験する可能性が高い

これは皆さんも聞いたことがあることだと思いますし、実感もされている方もいらっしゃるかもしれません。

あくまで可能性なので断言はできませんが、今後大災害を経験する可能性は高いでしょう。

今後直面すると考えられる代表的な災害を簡単にまとめると下記の通りです。

  • 南海トラフ巨大地震
    被害想定地域は関東、中部、近畿、四国、中国、九州。最大死者数32.3万人、住宅全壊戸数238.6万棟(東日本大震災の約20倍)が想定されています。30年以内に発生する確率は70%。
    ※内閣府資料より
  • 首都直下地震
    被害想定地域は関東と中部の一部。最大死者数2.3万人、住宅全壊戸数61万棟(東日本大震災の約5倍)が想定されています。30年以内に発生する確率は70%(諸説あり)
    ※内閣府資料より
  • 日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震
    被害想定地域は北海道、東北。最大死者数2,700人、住宅全壊戸数2.1万棟が想定されています。30年以内に発生する確率は60%(諸説あり)
    ※内閣府資料より
  • 富士山噴火
    富士山はすでに噴火のスタンバイ状態であり、いつ噴火してもおかしくないという分析が各媒体で公表されています。また、南海トラフ巨大地震に触発されての噴火の可能性も指摘されています。
    内閣府の発表では噴火時における被害想定として、首都圏全域に火山灰が堆積することが予想され、電気・ガス・水道等のライフライン、交通・物流の長期間の途絶が指摘されています。
  • 巨大台風
    すでに毎年のように到来しており、今後も過去に例をみない巨大台風が発生する可能性があります。台風に伴う風害、水害、高潮害、波浪害による被害、ライフラインの途絶が考えられます。

上記の災害は近い将来起こり得るものの一例ですが、上記に挙げたもの以外にも発生する可能性は当然あります。

そしてそれが起きるのが30年後なのか、10年後なのか、1年後なのか、来週なのかはわかりません。

しかしだからこそ、早めに準備しておくこと大切になってきます。

皆さんも今のうちから十分に備えておくことで、安心して生活を送れるようにしましょう。

災害はいつ発生するのかわかりません。それゆえに思い立った時にすぐ備えておくことが大切です。災害後に後悔することがないようにしましょう。

本当に必要な自宅用防災グッズ

ではここからは自宅に用意しておくべき防災グッズを紹介していきます。
ここで紹介するものは最低限揃えておくと良いでしょう。

  1. 非常食
  2. 簡易トイレ
  3. 蓄電池
  4. ラジオ
  5. 懐中電灯&ランタン
  6. カセットコンロ
  7. 水のいらないシャンプー
  8. 体拭きタオル
  9. ポリタンク
  10. 避難リュック&避難グッズ一式

非常食

アルファ米の画像

やはり、生きていくためには食事は欠かすことはできません。

前述の通り、災害時には食料調達が困難になる可能性があります。

その場合、しばらくは自宅にあるものでしのぐ必要があります。

一般的には最低3日分の食べ物を準備しておく必要があると言われていますが、あらゆる災害を見越して1週間~2週間分の食料があると安心です。

非常食で最もおすすめなものはアルファ米です。

水さえあれば火も要らずにおいしいお米を食べることができ、バリエーションも豊かなので飽きることもありません。

以下の記事で実際に食べた感想を書いていますので、食べたことがない方はそちらも参考にしてみて下さい。

アルファ米の中でおすすめは尾西食品の下記の商品です。
バラエティも豊かでおいしく、賞味期限も5年と長期だからです。

尾西食品 24食(12種×各2袋)
 4人家族で2~3日分程度になります。


尾西食品 12食(12種×各1袋)
 一人暮らしの場合はこれで十分かもしれないですね。

また、飲み水も必要不可欠です。

いつもはまとめ買いをしているのに、いざという時に限って在庫がない!なんてことがないように、常に多めに購入しておきましょう。

私はいつもラベルレスのペットボトルを箱買いしており、常に2箱以上の在庫を維持するように発注しています。
捨てる時も分別がしやすく、とても便利ですよ!

さらに、平時用の飲み水とは別に、保存水も購入しておくと安心です。
アサヒの保存水であれば製造から6年もの長期保存ができるので、交換する手間が最小限で済みます。

最近の非常食はおいしいものがたくさんあり、今回はアルファ米と保存水を紹介していますが、ほかにもパンやパスタ等で普段の食事としても遜色ないくらいおいしいものがたくさんあります。

下記の記事ではそんなおいしい非常食を紹介していますので、良かったら参考にして下さい。

簡易トイレ


トイレは意外と簡単に使えなくなります。

上水道が駄目になり水が出なくなれば当然ですが、下水が駄目になれば流せなくなります。
さらに、トイレによっては停電することで流せなくなる可能性もあります。

文化的な生活を送る上で、トイレが使えないというのは死活問題になります。

緊急時なんだからそれくらい我慢しろ!というご意見もあるかと思いますが、やっぱりトイレくらいは綺麗に使いたいですよね。

衛生的にも問題がありますし、やはりトイレは準備しておく必要があります。

おすすめは自宅のトイレの便座を利用して使い捨てができるタイプのものです。 

これであれば普段の置場所も最小限で、多くの量を確保しておくことができます。

正直トイレの回数は計算通りにはいきませんし、そもそもトイレの心配は精神的にも良くありません。

私はお腹が弱く、心配なので多めに準備しています。
一人暮らしの時でも50回分用意していました。

さすがに私くらい用意する必要はないと思いますが、心から安心できる日数分を準備しておくことをおすすめします。

また、簡易トイレを選ぶ際は保存期限が何年かも重要です。

今回紹介する『トイレックス』は保存期限15年と他の商品と比較しても長く、おすすめです。(他商品は10年程度が多い)

保存期間が長いということはランニングコストがかからないということなので、できる限り長いものを選ぶようにしましょう。


簡易トイレ 50回分
1人暮らし、2人家族はこれだけあればしばらく断水が続いても安心です。


簡易トイレ 100回分
3人~4人家族におすすめです。それ以上の人数がいる場合は複数セット準備しましょう。

蓄電池

災害時に困ることといえば、停電により電気が使えなくなるということです。

我々人類の発展と豊かな生活の実現に貢献してきた電気ですが、一度これが使えなくなると一気に生活が困難になります。

これは電力に依存してきた現代の生活様式の欠点とも言えますが、そんなことを言っていても始まりません。 

まずは最低限生活に必要となる電気を確保しておきましょう。

もちろん、ほとんどの家庭では電池を準備していると思います。

しかしながら災害時には当然スマホへの充電が必要になります。
さらにはラジオだけでなく、テレビ、PC、タブレットも使うことがあるでしょう。

季節によっては扇風機なんかも動かしたいはずです。

その場合、乾電池だけでは足りません。

蓄電池を用意することで、災害時でも文化的な生活をなんとか維持することができます。

ただ、蓄電池を購入する際に注意点があります。

それは、災害用だからといって無駄に高いものを買う必要はないということです。

よく家を建てる際にハウスメーカーから100万円近い蓄電池を勧められますが、災害のための準備という意味ではそんなに高価なものは必要ありません。

私も以前にハウスメーカーさんに新築の見積もりを出していただいた時に、最初から100万円以上の蓄電池が入っていました。

良い物なら高くてもいいじゃん!と思われるかもしれません。

しかし、蓄電池には寿命があり、10年程度で交換する必要があります。
せっかく高いものを購入しても、必ず交換する時がやってきます。

さすがにそれはもったいないですよね?

そもそもそういったハウスメーカーさんが勧める高価な蓄電池の主な目的は安い時間帯の電気、あるいは日中の太陽光で発電した電気を溜め込んで他の時間に使用することです。

ですので、単純に災害対策ということなら安価なもので十分です。

ネットで購入すれば10万円前後で購入ができます。(もっと安いものもあります)

ちなみに私は下記のものを所持しています。

ポータブル電源で有名なJackeryの蓄電池です。

スマホであれば60回程度充電ができるほどの電力を蓄えておくことができます。

出力はAC、USB、シガー対応ですので、様々な方法で繋げて電気を使用することが可能です。

さらに複数同時に使用することができるので、家族のスマホを同時に充電することもできます。

持ち運びも容易なので、アウトドアにも使用できます。

災害時の最低限の備えとしてはこれで十分だと思いますが、さらにワット数が上のものであれば、ドライヤーやIHクッキングヒーター、電気ケトルも使用できるので、もしこれから購入する場合は下記のものがおすすめです。

先ほど紹介したものと同じシリーズですが、出力ワット数が高く、より多くの家電が使用できます。

私もチャンスがあれば追加で買いたいと思っています。

予算的には数万円の差がありますが、文化的な生活を維持できるという意味では非常に強力なアイテムなので、予算に余裕があるならば下記のものにしましょう。

また、太陽光パネルも持っていると便利で、さらに安心なので、セットで購入しておくことをおすすめします。

ラジオ

災害時には情報が命綱となるため、必ずラジオも用意しておきましょう。

スマホがあればいいじゃん!と思うかもしれませんが、スマホが使用できる状況とは限りませんし、電池がない場合もあります。

仮に充電がしてあったとしても電力消費が激しく、長時間の使用は難しいです。

それに万が一の通信手段として、スマホは無駄に使用せずにとっておきたいところです。

おすすめは手回し式でライト付きの多機能ラジオです。

いざという時に電池が無くてもラジオが使用でき、スマホの充電等もできるためです。

その中でも最もおすすめはソニーのポータブルラジオです。

理由は前述のような災害時に必要な機能を兼ね備えた多機能ラジオであることに加え、ラジオとしての品質が最高品質だからです。

この手の多機能ラジオは無名のメーカーの輸入品が数多く出回っているのですが、肝心のラジオとしての品質が低いものが多いんですよね。。
電波が拾えない、雑音で全然聞こえない。そんなものをいくつも経験しました。

ラジオを買っているのにラジオとしての機能を満足に使えないというのは本末転倒ですし、いざという時は死活問題になります。

このあたりは単純なスペックでは分からないところなので、安心のメーカーを選ぶ方が良いと思います。

注意点として、多機能ラジオ以外にも懐中電灯(ライト)は用意をしておいてください。

懐中電灯&ランタン

明かりの確保は災害時には必須であり、たとえ室内であっても暗闇の中を移動することは大変危険です。

いつどこにいても家族みんなが使用できるよう、各部屋と玄関に一つずつ設置をするようにしましょう。(出来ればトイレにも)

私のおすすめはパナソニックの懐中電灯です。

防滴仕様で雨の中でも使用でき、エボルタの乾電池が付属しているためです。

非常に強力で長持ちの光を期待できます。

玄関やメインの部屋(寝室やリビング)には下記のものがおすすめです。

それ以外の部屋やトイレには小型の下記のものをおすすめします。


ここまで懐中電灯を紹介してきましたが、中には懐中電灯があればもう明かりは十分だと考えている方もいらっしゃるかもしれません。

しかしながら、ランタンも必要です。

懐中電灯は移動する際に使用することが多いですが、部屋の中を照らし続けることには適していません。
基本的には懐中電灯は限られた範囲を照らす道具だからです。

つまり、部屋で過ごす時、食事をする時などは広範囲を照らすランタンが適しています。

暗闇でも問題なし!と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、災害時の暗闇は恐怖心や不安を駆り立てますので精神衛生上良くありません。

そして何より不便ですので、用意しておくことをおすすめします。

ランタンの中でもおすすめは下記のパナソニックのランタンです。

このランタンは調光・調色ができるタイプなのでその用途に合わせて調整することができます。

さらに個人的な感想ではありますが、他商品よりも明るく、調理や読書も問題なくできるレベルです。

ぜひともおすすめをしたいと思います。

カセットコンロ

災害時において火が使えるか、使えないかの差はとても大きいです。

ガスが止まってしまうことで、お湯を沸かす、調理をする、これらのことができなくなってしまいます。

しかしながらカセットコンロを用意しておくことで、それらがたとえ災害時であっても可能になります。

お湯を沸かせるということはスープやカップ麺などを作れるようになり、体を温めることで心も体も癒すことができます。

これは体力的、精神的にも追い込まれている状況下では大変大きなことです。

そういった意味ではカセットコンロは重要になってきます。

もちろん災害時ではなくとも鍋やしゃぶしゃぶには大変重宝しますので、一家に一台はあった方がよいでしょう。

おすすめはイワタニの達人スリムです。

これはとても薄型で置き場所も選ばず、普段から使うにはとても使いやすいコンロです。

カセットコンロはもちろんですが、ガスボンベも忘れずに用意しておきましょう。

イワタニのコンロにはイワタニのガスボンベを使用するのが安心です。

水のいらないシャンプー


断水時にはお風呂には入れなくなります。

もし水の蓄えがあったとしても、冷たい水で洗うのは厳しいところ。

そこで水のいらないシャンプーを用意しておきましょう。

頭にかけてタオルで拭くだけです。

さすがに実際に頭を洗ったのと全く同じとはいきませんが、何もしないよりは圧倒的に清潔で、気持ちが良いです。

病気で寝込んでいてお風呂に入れないような時も使えるので、用意しておいて損はありません。

体拭きタオル


災害時には水道、ガス、電気が止まる可能性があり、そうなるとお風呂に入ることは困難になります。

それらが復旧しないことにはどうしようもないので、災害の大きさによっては長期戦になる可能性もあります。

そんな時に全く体を洗わない状態って想像できますか?

絶対無理ですよね。

とても不潔ですし、感染症等を考えるとリスクもあります。

ですので、体を清潔に保てるシートを用意しておきましょう。

よく夏場に使う汗ふきシートでは小さかったり、大きい物だと数が少なかったりするので、きちんと体が拭けるものを用意しましょう。

ポリタンク


水は生きる上でとても重要です。

非常食のところで紹介した通り、飲み水を確保することは最優先事項です。

しかなしながら、それだけでは不十分です。

それは飲む以外にも手を洗う、食器を洗う、調理に使うなど、水は大量に使用するからです。

ペットボトルの保存水では上記の用途に使用するのはもったいないですし、飲み水として確保しておきたいところです。(調理で使うのは保存水でも良いかと思いますが)

日頃から飲み水とは別にポリタンクに水をためておきましょう。

私のおすすめは抗菌タイプのものです。

定期的に中の水を交換することは必要ですが、それでもカビや細菌の繁殖を抑えるために念のため抗菌タイプにしておく方が安心だと思います。

容量も20Lのタンクを用意し、家族の人数に応じて複数用意しておきましょう。

また、使う時の水漏れ防止のため、別売りのゴムパッキンも用意しておくと安心です。

飲み水は用意している人は多いと思いますが、生活用水まで蓄えている人は少ないと思いますので、もし用意をしていないという方がいらっしゃいましたらこの機会に用意しておきましょう。

タンクの中に入れる水は細菌等の繁殖や腐敗を防ぐため、浄水ではなく必ず水道水を入れるようにしましょう。

避難リュック&避難グッズ一式

ここまでは自宅用の防災グッズということで、自宅に待機することを前提に必要なものを紹介してきました。

しかしながら、すぐに自宅から避難をしなくてはいけない場合も考えられます。

その場合に備え、自宅用の防災グッズとは別に避難グッズも用意するようにしましょう。

避難する場合は一刻を争うことになるため、いかに事前に必要なものを準備しておくかが大切になってきます。

とはいえ、必要なものを一つ一つ買ってバッグに詰めるというのは大変ですし、必要な物以上を詰めようとしてバッグに入らないということになりかねません。

ですので、おすすめの方法は防災バッグとグッズ一式がセットになったものを用意し、そこに個人的に必要だと思うものを追加するという方法です。

一式をセットで買うことで安く揃えることができ、一から必要なものを考えるという煩わしさもありません。

まずはセットになっているものを用意することをおすすめします。

本当に必要な自宅用防災グッズまとめ

ここまで本当に必要な自宅用の防災グッズを紹介してきました。

最後にもう一度振り返ってみましょう。

  • 非常食
  • 簡易トイレ
  • 蓄電池
  • ラジオ
  • 懐中電灯&ランタン
  • カセットコンロ
  • 水のいらないシャンプー
  • 体拭きタオル
  • ポリタンク
  • 避難リュック&避難グッズ一式

いかがでしたでしょうか。

災害はいつ起きるかわかりません。
それゆえに準備を先延ばしにしてしまったり、油断をして全く備えていなかった、なんてことがよくあります。

もしこの記事を読んでご自身の備えが不足していると感じた場合には、ぜひこの機会にしっかりといつか来る日のために備えておきましょう。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

ではまた~

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